
高校受験の志望校選び「教育方針・校風」「成績に相応」を重視 志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体で
2026年4月23日
中学受験の学校選び 親も子も「教育方針・在校生の雰囲気」を重視 志望校・併願校の選択は子ども主体で
2026年4月23日志望校や併願校「主に子どもが決めた」5割超 公立一貫受検に関する選択は「子ども主体」が過半数
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株式会社栄光(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:下田勝昭)が運営する進学塾・栄光ゼミナールは、2026年1月7日(水)~2月23日(月・祝)に、この春、公立中高一貫校を受検した受検生とその保護者を対象に、「受験生アンケート」を実施しました。
■中学受検を最初に考えたのは 母:41.4%、子ども本人:36.9%
■志望校や併願校などの選択 51.4%の家庭で「子ども本人が主体で決めた」

