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2026年4月23日
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2026年4月23日ロオジエと富久千代酒造のコラボレーションによる「鍋島Microbiome吟風」4月24日よりペアリングで提供開始
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資生堂パーラーが運営するフレンチレストラン「ロオジエ」は、数々の賞に輝く「鍋島」を醸す富久千代酒造と協働し、「マイクロバイオーム農法」で育てられた酒米「吟風」から日本酒「鍋島Microbiome吟風」を誕生させました。本酒は、2026年4月24日(金)より、ロオジエの各メニューに合わせたソムリエによるペアリングでお楽しみいただけます。

本プロジェクトは、ロオジエのエグゼクティブシェフ、オリヴィエ・シェニョンと、佐賀県鹿島市の富久千代酒造の杜氏・飯盛氏が意気投合したことから始まりました。シェニョンシェフが提唱する「マイクロバイオーム農法」に基づき、北海道旭川市の有機米栽培者・安友ご夫妻が酒米「吟風」を生産。飯盛氏がこの特別な酒米を丁寧に醸し上げ、シェニョンシェフと意見を交わしながら、フレンチにも寄り添う味わいに仕上げました。

ミシュラン三つ星シェフとのコラボレーションによる本酒は、インターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)において日本酒部門最優秀賞に輝く富久千代酒造による、新たな挑戦として注目されます。「鍋島Microbiome吟風」はロオジエでのペアリングでの提供のほか、取り扱いのある君嶋屋の店舗にてお買い求めいただけます。


